2008年12月31日 (Wed)
2008年12月25日 (Thu)
MINOLTA AF 50mmF1.4夜パラのカフェの常連犬「クーちゃん」 αスイートデジタル/MINOLTA AF 50mmF1.4 ホワイトバランス 白熱灯 このカフェの営業ももうしばらく 来年は実店舗を構えるようです。 カフェから川に目をやるとサンタの正面顔が見えます。 このイルミネーションも今夜限り、、、。 ニコンD50 |
2008年12月21日 (Sun)
OM-PenF アダプターオリンパスペンFに38mmF1.8と40mmF1.4をつけ ポジフィルムのフジプロビアを入れて撮影をはじめました。 以前に入手していた上記タイトルのアダプターを使って OMマウントのレンズも取り付け可能です。 今回は50mmF3.5マクロを取り付けてみました。 |
2008年12月16日 (Tue)
写真集三冊出来上がってきました。 右から ①野良猫日和 ②ボージョレー・ヌーボー2008 ③ボーテンダー競技大会徳島予選 この中で①野良猫日和だけ公開しています。 他に過去に作った五冊の公開作品と合せて↓でご覧いただけます。 http://www2.mybook.co.jp/clubmybook/library/result.php?booktype=&search=hassun&dummy=&nick=%B8%A1%BA%F7 |
2008年12月14日 (Sun)
2008年12月9日 (Tue)
2008年12月2日 (Tue)
2008年11月29日 (Sat)
ベルビアVSフォルティア眉山西部公園にいた野良猫ファミリー 2008年8月撮影 ニコンF4s/AF180mmF2.8/ベルビア キャノンAE-1/NFD24mmF2.8 FD28mmF3.5 FD35mmF2のいずれか/フォルティア この撮影場所の小屋は今は取り壊されて存在せず。 |
2008年11月25日 (Tue)
2008年11月18日 (Tue)
SHOT BAR EVERY11月16日の日曜日 全国バーテンダー競技大会の徳島予選で総合二位に輝いたのが この店のオーナーバーテンダー田内義浩さん 課題部門一位、創作部門二位それとベストテクニカル賞も獲得しました。 課題部門一位の作品 創作部門二位の作品 カクテル名 「franchir~飛躍~」 シェイカーを振る 競技の一つ「フルーツカット」 |
2008年11月13日 (Thu)
ベローズで花を撮るペンタックスデジ一眼k10Dにベローズを介して SMC135mmF3.5を取り付けAvモードで撮影。 この時期被写体の花を探すのに一苦労 結局 植物園に行ってハーブのコーナーの極少(直径一センチ以下)の花を幾つか見つけ撮影しました。 |
2008年11月7日 (Fri)
2008年11月4日 (Tue)
2008年11月1日 (Sat)
2008年10月30日 (Thu)
2008年10月28日 (Tue)
2008年10月23日 (Thu)
New York in Long Barウィスキーベースのショートカクテル「ニューヨーク」 見て楽しみ 飲んで楽しみ 写真にして楽しむ 徳島栄町 ロングバーにて 撮影機材 αSweetD/AF50mmF1.4 f4 1/6 ISO 3200 WB白熱灯+1 手ブレ補正on この古いデジ一眼 高感度撮影でもノイズが出ずその優秀さに驚く。 |
2008年10月22日 (Wed)
2008年10月20日 (Mon)
2008年10月19日 (Sun)
2008年10月18日 (Sat)
2008年10月17日 (Fri)
ミノルタαレンズ群を活かすために中古デジ一眼をゲットしました。 ラインナップのレンズをご紹介します。 50mmF1.4 85mmF1.4 100mmsoftF2.8 35-70mmF4 35-105mmF3.5-4.5 その他 画像の無いもので 100mmMACROF2.8 35-80mmF4-5.6 70-210mmF3.5-4.5 作例は順次アップ予定です。 |
2008年10月12日 (Sun)
2008年10月9日 (Thu)
TOKINA AT-X AF28-70mm F2.8テスト中です。 ズームの望遠端70mm、最近接70cmで撮り比べ まずは開放絞りf2.8で全体 中心部をピクセル等倍 こちらは絞りを4.5に絞っての撮影 全体図 中心部をピクセル等倍 随分違いますね。 望遠端の開放絞りは甘いですけど芯はあります。ポートレートによさそうです。 ただね ファインダーで見るより少し奥ピンになるんですよ。 |
2008年10月7日 (Tue)
2008年10月3日 (Fri)
2008年10月1日 (Wed)
2008年9月28日 (Sun)
PETRI 35E & PETRI color 35D上記のカメラ二台を検索するとここのブログにたどり着いているようです。 ツーショツトの写真は珍しいかも? コレクションを引っ張り出して新町川水際公園にて今日記念撮影。 どちらも40mmF2.8のレンズが付いています。 |
2008年9月23日 (Tue)
2008年9月15日 (Mon)
中秋の名月昨日から私の陶芸作品展を鳴門市木津の珈琲店「バンサン」で 開催中です。 お近くの方はいらしてね。 夕方 会場を出て吉野川に架かる古川橋のアンダーパスあたりで車を止めて 赤く色付き始めた夕焼けをカメラに収めた。 吉野川のこのあたりは水上バイクが停車?していて風景に取り込んでみた。 その後一風変った雲が夕日を浴びてさらに不気味な様子。(地震雲?) 昨日はお店の定休日 日没後上がった満月は朧月 すぐ近くの水際公園に安物のフランスワインとグラスを持ち出して 月の鑑賞。 このあたりはイルミネーションも素敵です。 安物ワインでも満足。 taken by ニコンD50/AF-S Nikkor18-70mm F3.5-4.5G |
2008年9月13日 (Sat)
2008年9月7日 (Sun)
PARK HOTEL2000.10.4 CanonⅡD/リコーGR21mmF3.5/スーペリア100 一昔前の写真が出てきました。 城山公園前にあった「徳島パークホテル」です。 取り壊される前に上がる機会があったので数枚だけ写真に残していました。 撮影に使ったカメラもレンズも珍しいものです。 興味のある方は検索をかけてみてください。 数寄屋橋からホテルを望む ホテル最上階から眉山を望む。 右手の山は城山 こちらは↑とは関連の無いデジカメ写真。 ↓の六地蔵が焼き上がりました。 並び方及び地蔵は入れ替わっています。 |
2008年8月27日 (Wed)
2008年8月23日 (Sat)
2008年8月17日 (Sun)
AF-S NIKKOR 18-70mm F3.5-4.5GNIKON D50につけて2008年阿波踊り最終日を撮影 ズームレンズを利用して特殊な撮影を楽しんでみました。 富田町 けんばんビル前で誰でも飛び込みで踊りを体験できます。 着物姿のカップルも楽しんでいました。 この写真見つけてくれたかな? ズーミングの悪戯 飛んでるように写りました。 こちらもズーミングしながらシャッターを切りました。 桟敷で見るのもいいですが こういうところもおつなもの |
2008年8月15日 (Fri)
smc Takumar 35mm F2ペンタックスの古い単焦点レンズsmc Takumar 35mm F2をK10Dに付けて 阿波踊りをスナップしてみました。 表通りから少し入りこんだ辻でたっぷりと踊り上手な人の踊りが楽しめます。 私も撮影を楽しませていただきました。 完全マニュアルモードになりますからカメラに負けないようにしないといけないです。(笑) 絞りは開放 ssは1/60 RAW撮影 後カメラ内現像 |
2008年8月13日 (Wed)
阿波踊り20082008年の阿波踊り初日の様子を撮ってきました。 撮影場所は「南内町演舞場」でそこの出口から踊り流していく 合同連の踊り子たちです。このポイントは御影石のブロックに 乗って撮影すると少し高い位置から撮影できます。 少しぶれた雰囲気で撮りたかったためストロボは使わず SS1/10になるように絞りを調整しています。 (SS優先にすれば済むことですがそんな撮り方は私はしません?) |
2008年8月5日 (Tue)
LEDの小道阿波踊りを一週間後にひかえて新名所になりそうなポイントができたのでご紹介 新町川水際公園内、ふれあい橋周辺がそのポイントです。 二ヶ月近くを要して行った工事が先日終了。昨晩そのお披露目式が行われまし た。コンサートもあったようです。 敷石の中に小さなLEDを埋め込んであり夜には点灯します。 星座のようになっていたり 他にもいろいろなデザインがあるようです。 池のなかにも新たなガラスのオブジェが登場しています 昨夜は周辺のパラソルショップでもこんなのを点灯していました |
2008年7月26日 (Sat)
長い一日(夜編)お店のお客さんと一緒にワシントンホテルの隣にある「ニートバー」に出かけてみました。 会社が入ったりする雑居ビルの8階にあります。私も初めての入店でした。 窓側から二軒屋方面の夜景が見えます。 私はマンハッタンを注文しました。 グラスが洒落ています。 チェリーも食しました。 AF-S NIKKOR 18-70mm F3.5-4.5G ED(IF) 連れ合いは白桃のフレッシュカクテル ボストンシェイカーでシェイクします。 AF-S NIKKOR 18-70mm F3.5-4.5G ED(IF) お客さんはギムレットだったかな? 写真が無くて御免 夜の街はいつもよりは多かったかな 以前のにぎやかな時とは比べようもないが、、、。 AF-S NIKKOR 18-70mm F3.5-4.5G ED(IF) |
2008年7月22日 (Tue)
2008年7月14日 (Mon)
AF-S NIKKOR 18-70mm F3.-4.5G ED(IF)デジタル専用の中古レンズを手に入れた 期待はしていなかったが性能はそれなりだった。 旧レンズをデジ眼で使うとどうしても広角側が手薄になる。 18ミリからはじまるズームの広角側は35ミリ換算で27ミリ相当。 実はデジタル専用標準ズームレンズはキットレンズで持っている。 これは一度使ってみたが画像を見てがっかりで使う気がしていない。 残念ながら上の二本のデジタル専用ズームレンズは今まで使っていたF4時代の高級ではない標準ズームレンズ28-70mm F3.5-4.5の描写を超えていない。 これはあくまでも私見です。印象についてはあくまでも個人差がありますので あしからず。 写真はゲット二日目に試写しました。 手ブレ補正の無いニコンD50/AF-S NIKKOR 18-70mm F3.-4.5G ED(IF) iso200 WB auto f4.5 ss 1/2.5の条件下では厳しいものがあります。 |
2008年7月9日 (Wed)
ぼちぼちいこか昨日、大阪くいだおれが60年の歴史に幕を下ろした。 でとても有名になったくいだおれ太郎も60才と思うのだけど 若かりし25才頃の太郎をレコードジャケットのなかに見つけたので ご紹介。 上田正樹が有山淳司と出した「ぼちぼちいこか」と言うアルバムタイトル のLP。そのジャケットがこれ 時代は197○年 私はこのLPが出た頃、これを京都のどこかのレコードをかける喫茶店で聞いている。 |
2008年6月28日 (Sat)
グレンリベット 38年今まで飲んだシングルモルトのなかで群を抜いてまろやか、絹のような感触で舌の上でころがる。50度を超えているのにアルコール臭は感じない。 至極の時間を過ごせた。 二度と飲むことのない一期一会の出会いだった。 |
2008年6月24日 (Tue)
ヤマモモ酒やまもも酒作りました。 ちょっと変っているのはお酒にジンを使ったこと。 ヤマモモの種類は一番大粒のコンドウを使ったこと。 そして砂糖は一切入れなかったこと。 やまもものヤニくささとジンの風味に共通項がありひらめきでジンで漬けました 一月くらいしたら飲めます。楽しみ !! こちらでは小松島がやまももの産地。初夏のいまごろ一週間だけ出回ります。 産地の農産市でワンパックだけ購入。売価350円。 |
2008年6月19日 (Thu)
DALLAS DHU 21バーにデジ眼を持ち込むという珍しいお客の一人 ピカッと光らせては雰囲気のあるお写真は撮れません。 被写体はシングルモルト「DALLAS DHU 21」 BAR鴻にて 背景のボトルが雰囲気を出してくれました。絞りは開放から一段絞っています。 Pentax K10D/smcA50mmF2 f2.8 0.3s |
2008年6月13日 (Fri)
BLANTON'S旨いバーボンウィスキーの一つがこのブラントン。 飲んで楽しいですがもう一つの楽しみがボトルの栓。 トップに競走馬と騎乗したジョッキーがフィギアになっています。 気付かない人も少なくないと思いますが八種類の微妙に違う栓が 用意されているのです。 見分け方は馬の後ろ足の下 地面に接した辺りにローマ字が表記してあります。 BLANTON'Sの八文字があてがわれています。 写真は八寸コレクションのブラントンの栓たちです。 足りない最後の一文字はTです。 もうすぐ全部揃う予定です。 |
2008年6月5日 (Thu)
HIGHLAND PARK 25引き続いてのシングルモルトウィスキー 写真は左からHIGHLAND PARK 12,18,25 これは先月、岡山で行われた全国バーテンダー競技会の会場内に設けられた お酒関係のメーカー、商社等のブースの一つでハイランドパークを展示してありました。ここではだいたいのボトルが試飲できます。 入り口入ってすぐにあったので早々この25年ものを試飲させていただきました。するとこれが大当たり。濃厚で香り豊かそして甘味があります。最初にこれをいただいたので後他のも色々飲んで見ましたが霞んでしまいました。 この大会来年は東京が会場になるようです。お酒が好きな方はわざわざ見に行っても元が取れるほど色々とお酒も楽しめますよ。もちろんバーテンダーの技を堪能するのが一番の楽しみではあるのですが。 |
2008年6月4日 (Wed)
JURA heavily peated 1999スモーキーなシングルモルトウィスキーをいただきました。 このごろはラガヴ-リン、タリスカー、アードベックなどスモーキーなスコッチがお気に入りになっています。 このお酒もヘビーピィーティドと書いてあるようにピート臭が効いて何とも言えずうまい。こんな個性的な酒が飲めるようになるとは思わんかったなあ。 シングルモルトの旅はここから始まりそしてまだ 旅の途中、、、。<http://www2.mybook.co.jp/clubmybook/library/viewer/index.php?albid=6284 photo2> |
2008年5月30日 (Fri)
SMC MACRO-TAKUMAR 50mmF4↓で紹介したSMC MACRO-TAKUMAR 50mmF4を取り上げます。 K10Dに取り付けてAvモード ISO100 AWB 露出補正なし JPEG 10M の共通条件で絞り値を変えてテスト撮影してみました。 絞り値は開放のf4から f5.6 f8 f11と絞り込んでいます。 そのときのシャッタースピードは順に1/3000 1/750 1/250 1/125でした。 デジカメ撮影では絞り込んでのf11はシャープさが失われているのが分かります。 それと絞り優先モードの撮影でしたが絞りを開けていくにしたがってアンダーになる傾向が見受けられました。画像と撮影データ参照。 病院の11階から北を望んでの風景写真をサンプルにしました。 比較したのは中央部の青く囲んだところ。ピクセル等倍にして参考比較としました。 こちらは開放絞りのf4 1/3000 続いてf8 1/250(f5.6 1/750も遜色がないので省略) 最後にシャープさが失われたf11 1/125 デジ一眼に取り付けて古いレンズを楽しむには絞りはf8まで、f11までに絞り込むとかえって逆効果になるようです。ただ シャッタースピードが遅くなった分手ブレが発生している可能性はありますが、、、。100%信用できる実験ではないことを付記しておきます。 |
2008年5月20日 (Tue)
タクマーレンズ比較同条件(光源:白熱灯 撮影距離 絞り開放 手ブレ補正ON)で モデルのペコチャンをPENTAX K10Dで手持ち撮影 まずはレア-なスーパータクマー85mmF1.9で撮影 f1.9 1/20 +1.5補正 ISO400 クリアーな発色でいいですね。
こちらはSMCタクマー85mmF1.8で撮影 f1.8 1/20 +1.5補正 ISO400 少しアンバーがかっています。
こちらはスーパータクマー50mmF1.4 f1.4 1/60 補正なし ISO400 絞り開放ではシャープなピントが来ていない?
こちらはSMCマクロタクマー50mmF4 同じ50ミリでもマクロレンズ f4 1/10 補正なし ISO400 F値が暗い分ピントはシャープです。
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2008年5月18日 (Sun)
SMC-Takumar85mmF1.8被写体はDUCATI ペンタックス純正マウントアダプターを介してデジ一眼に古いペンタックスレンズを取り付けています。ねじ込みが足りなかったせいか露出がアンダー目になっていました。このときもプラス補正してイメージに近づけています。 PentaxK10D/SMC-Takumar85mmF1.8 f1.8(開放) 1/500 +1.5補正 WB昼光色蛍光灯
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2008年5月14日 (Wed)
第35回バーテンダー技能競技大会2008.5.11SUN 岡山駅前 ホテルグランヴィア岡山で開催されました。 徳島からエントリーしているMさんの応援も兼ねて撮影行してきました。今大会から従来の20名エントリーから倍の40名に変わったそうです。そのうち女性は8名です。 私は初めて見るものですから写真もぶっつけ本番でした。課題部門と創作部門がステージ上で二名ずつで進行していきます。一回のステージで四人のパフォーマンスが同時に見えます。デジ一眼2台体制で撮影しました。メインはニコンD50それにAF180mmF2.8をつけての撮影です。 今大会の総合優勝者はスレンダーな美人の方でした。沼津からエントリーした女性バーテンダーです。 四冠くらい獲得していましたからダントツの優勝だったんでしょうね。
創作部門で優勝したカクテル作品 タイトルは「アプローズ」です。 最後の仕上げデコレーションをしているところです。
課題部門です。 テキーラ・マンハッタンを五杯分、メジャーなしで 正確に時間内に仕上げるかを競います。 余りがどれだけあるかは最後の六杯目のグラスの上でミキシング・グラスを二秒間さかさまにしてみせます。余るよりも少ない方が減点が大きいそうです。 ぴったりのように素人目に見えるのですがこの部門、彼女はベストスリーに入ってなかったようです。 茶道のお手前に通じるものがありそうです。
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2008年5月9日 (Fri)
smc PENTAX-A 1:2 50mmK10Dが二番目のデジ一眼として昨日デビューしました。 これに使えるレンズはマニュアルフォカスレンズばかりです。 このレンズは最近接が45cm、焦点距離は35ミリ換算で75mmかな? このボディーを使うことでこのレンズが最大四段分の手ブレ補正がされるようになります。手ブレ補正を利かせて手持ち撮影してみました。 ということでペンタックスの写真はどうなのか ちょこちょこ紹介していきます。 PENTAX K10D/smc PENTAX-A 1:2 50mm/iso400 F2.4 1/15 WB 白熱灯 被写体はシングルモルトスコッチウィスキー「シングルトン」12年 初めてシングルモルトを飲んでみようと言う方にお勧め。 飲みやすくおいしいです。
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2008年5月4日 (Sun)
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今年の桜の撮影に費やしたポジフィルムは三本でした。 そのうちの二本が今日スリーブに仕上がりました。 連休を挟んだので出してから仕上がりまで一週間を要しました。 銀塩を取り巻く環境はご存知のように寒いですね。 Minoltaα7700i/AF100mmsoftF2.8/trebiの取り合わせが なかなかいい仕事をしてくれたのでご紹介します。 寒緋桜系? 濃いピンクの桜
こちらは徳島地方裁判所に咲く白っぽい桜
こちらは神山からスーパー林道経由で たどり着くやげん谷に咲くアケボノツツジ 岩の一番上に二人の登山者が見えます。
これは↑と同じ谷でひっそりと咲く「ヒカゲツツジ」
デジタルと違う雰囲気を醸してくれますね。 銀塩 捨てがたい。 自分自身 銀塩を使うペースがうんと落ちたのは事実。 というのも今使っているデジ一眼のニコンD50がそれなりのいい仕事をしてくれるので、、、。 これからもデジと銀塩のバランスを取りながら撮影するつもりです。 |
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久しぶりにポジのスキャンニングスキャナーはキャノスキャン9900F 素材は今年撮影の一の宮枝垂桜 こちらは初期設定? 白っぽいですね。
こちらは設定をいじってみました。 ピンクがしっかりのりました。
撮影機材は Minoltaα7700i/AF100mmsoftF2.8/trebi ソフト量1 |
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2008年4月25日 (Fri)
徳島ラーメンこの赤みを帯びた黒いスープは春陽軒の典型的な徳島ラーメンです。 ラーメンを食べるのは月に一回程度、その時はこのように小ご飯も注文いたしま す。 どちらかというとラーメンよりうどんの方をよく食べます。 昨今の原材料費値上げによりこちらの店でも値上げになっていました。
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2008年4月22日 (Tue)
ターンテーブルでくるくる回るこのLPレコードは あがたもりおの「ああ無常」 スケートシューズを履いた兵隊さんと踊り子さんは 一分間に三十三と三分の一で回り続けます。 こんな洒落たラベルは他に見たことがありません。 彼のセンスに脱帽。
少し止めてみるとこんな感じ
CDでは発見できないアナログの世界。 どうです。いいでしょう |
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2008年4月16日 (Wed)
デジタル画像「アマリリス」D50で撮影したアマリリスの画像です。 レンズはAFズームニッコール28-70mm 3.5-4.5D スリガラスの窓際、アマリリスはシルエットで写っています。
上の原画にフォトショップでトーンカーブを操作してソラリゼーション効果を加えました。
こちらは同じアングルで内臓ストロボを発光させたもの。そのままでは光が強すぎるのでコピー紙でディフューズしています。その後フォトショップにてフィルター→ノイズ→ダスト&スクラッチでイフェクトしています。
こちらはアングルを変えて二つのアマリリスを撮り込んでいます。 フォトショップにてフィルター→ノイズ→明るさの中間値でイフェクトしています。下のつぼみが女性の唇のようでアートっぽくなりました。
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2008年4月6日 (Sun)
吉良のエドヒガンザクラ穴吹内田地区の「世の中桜」、そして山桜の古木「天神桜」と走破して 次に向かったのがここの桜 旧の町名 貞光町吉良地区にある樹齢四百余年のエドヒガンザクラ ちょうど満開状態。私見だが徳島県下の古木の桜ではぴか一の桜
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世の中桜剣山に向かう途中の穴吹内田地区の山中にあるエドヒガンザクラ の古木に会いに昨日4/5出かけた。 車を降りて山中を650メートルばかり上に向かって歩く。 ちょうど眉山をロープウェイ下から頂上まで歩くのと似ている。 今年は花は咲いていなかった。あるいは硬いつぼみだったのかも知れないが はるか上を見上げても遠すぎてよく分からない。 樹齢600年とも言われるこの桜の古木はご覧のようにごつごつとして あたかも御神木の様。
杉と檜の林の中にありしかも傾斜40度という急斜面に佇む。
力強い筋肉のような樹姿、天を突き刺す樹姿はこのデジ一眼カメラ(28-70ミリレ ンズ付き)には到底収まりきらなかった。
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ハーフサイズカメラこつこつと集めていたハーフサイズカメラ 集合させてみるとこのように、、。 真ん中のツイング以外は現役です。 右上から時計回りに KONICA AUTO REFLEX ハーフとフルのフォーマットを撮影中に切り替え可能 KYOSERA SAMURAI×3.0 オートフォーカス 写りは非常によい KYOSERA SAMURAI×4.0 オートフォーカス 写りは非常によい CANON AUTOBOY TELE6 ハーフとフルサイズの切り替え可、途中切り替え不可 OLYMPAS PEN EES OLYMPAS PEN EE OLYMPAS PEN EE3 OLYMPAS PEN F 真ん中 FUJI TW-3(ツイング)
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最後のRVPフジのポジフィルム 新ベルビアが発売になっているようです。 桜写真を撮るためにいつものカメラやでポジフィルムを探しますと 一本だけこれがありました。価格も特価? レジにて検索してもらうと徳島県下で旧ベルビアはこれが最後の一本 ということでした。 大事に使お!!
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2008年3月21日 (Fri)
minolta AF100mmsoftF2.8早咲きの桜をこのレンズで撮影しましたよ。 minoltaα7700i/minolta AF100mmsoftF2.8/torebi 勝浦町「前松堂」前の桜は3月9日に満開を迎えていました。
ソフトフォーカス量0
ソフトフォーカス量0.7
お遍路さんの通る道ですがこのときは下校の小学生が通過しました。 |
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2008年3月19日 (Wed)
電気ブラン八寸のお酒リストの中に以前はありましたこの電気ブラン。 バー鴻(こうの)にもあったのでいただきました。 シングルモルトを飲みなれていると甘いですが 久しぶりにいただいた「電気ブラン」は美味しかった。 百年の永木にわたって愛される酒だけのことはあります。
電気ブランといえば神谷バー。 こちらにあります。↓ http://www.kamiya-bar.com/02.html |
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2008年3月18日 (Tue)
バタフライのデコレーション付きカクテルバーのマスターがとあるコンテストで受賞したカクテルを頂戴しました。 持参のカメラで早々撮影。 飾りに付いているバタフライに興味津々。 いろいろ教えていただきました。 胴体はグレープフルーツの皮、下のワンポイントハート型はリンゴの皮 それをくり抜く抜き型は京都「有次」製作の特注品。 レモンジュースの効いたバランスのよい美味しいカクテルでした。 徳島市鷹匠町 バー鴻にて
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2008年3月7日 (Fri)
GLENLIVETとあるバーで大変珍しいお酒を 試飲できる機会があった。 GLENLIVETというシングルモルトスコッチウィスキー ポットスチルから出たのをグラスのボトルに詰めておいた 透明のお酒。ふつうはこの後に樽詰して寝かせる。 それをしないゼロ歳児の子のお酒は如何な味か。 グレンリベットゼロ歳児 うまい!!! 今まで飲んだどのシングルモルトとも違う生のお酒は 文句なくうまい!!!
これは現地のメーカーに行っても飲めないお酒。 not for saleとラベルに書いてある。
このバーのGLENLIVETの品揃えはかなりのもの これなどはコレクターズアイテムか? 真ん中のボトルで一杯が13.000円だそう。 トホホ
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2008年3月2日 (Sun)
2008年2月24日 (Sun)
小さな抜き型陶芸材料屋で見つけて買ってきました。 直径六センチ余りの丸い金属の中に 小さな抜き型がご覧のようにびっしりと 入っています。 使い終わって元通り収まるのか? しばらくはパズルを楽しむか。 テーブルフォトの被写体として面白かったので 二枚撮ってみました。
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2008年2月20日 (Wed)
カラフルクリーム写真集が完成し届いた。 作ったのはこれ。「シングル・モルト スコッチウィスキー」 http://www2.mybook.co.jp/clubmybook/library/viewer/index.php?albid=6284 市内の一軒のバーで主に撮影している。 そこのバーカウンターはアルミニュームの天板だ。 背景の青い照明がアクセントになる。 今宵、八寸で飲むのは「ローズバンク」(1ページに写る酒) プレイヤーの上で回るLP盤はクリームの「カラフルクリーム(邦題)」(20ページのカラフルなアルバムジャケット)
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2008年2月16日 (Sat)
2008年2月9日 (Sat)
AFタムロンマクロ90mmF2.5ボケの綺麗なマクロレンズです。 花もポートレートも綺麗です。 開放絞りオンリーで使用することが多いです。 定評のある銘レンズ。 ニコンF4に付けてのお姿
どんな風に写るかというのがこちら
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ズマール50mmF2ライカの古いレンズです。 ガラスが柔らかいためか表面に拭き傷ができやすいです。 これもそんな個体でやはりフレアが出やすい。 絞り開放では周辺部がぐるぐるになることもあります。 でもこの古レンズで独特の描写を楽しんでいます。
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2008年2月7日 (Thu)
ペトリ35Eこのカメラメーカーはもう存在しませんが お気に入りのカメラがいくつもあります。 このカメラ、中古品で手に入れましたがジャンク品に近い値段でした。2002年の夏にフィルムを通して撮影しています。最初は業務用の安フィルム、続けてスペリア100を入れました。小さなカメラですが金属のボディーでそこそこの重量感があります。ピントは目測、ゾーンフォーカスというようです。 ペトリ35E外観
作例
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2008年2月4日 (Mon)
2008年1月28日 (Mon)
薄い白黒印画紙記憶の断片を繋いでもはっきりとは思い出せない。 この背景が琵琶湖だったのかあるいは他の湖水湖だったのか、、、 撮影機材は当時を考えるとミノルタSRT-101に MCロッコール135mmF3.5だと思う。 当時自家製プリントでトレーシングペーパーのような薄い白黒印画紙に焼き付けた。 1975年頃のこと
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2008年1月27日 (Sun)
懐かしのマッチラベル1970年代半ば京都で学生生活をした。 入学する一年前に高野悦子の「二十歳の原点」 という小説がベストセラーになっていたように思う。 私が知ったのは入学してからのことでこの本の中に 頻繁に登場するジャズ喫茶「しあんくれーる」が気になっていた。 ある時にこの店を訪れている。その時にマッチをもらって帰った。 さて、つい最近京都の他のジャズ喫茶で「蝶類図鑑」というのを ふと思い出していた。あの当時マッチを集めていてこの店のマッチを コレクションしているかもしれないと思うのだがどこにしまったか 思い出せない。心当たりを探すも出てこない。 蝶類図鑑で検索をかけてみた。 鳥類図鑑ではありませんか?と親切に聞いてくる。 当時たくさん京都にあったジャズ喫茶もほとんど今は存在しない様子。 栄枯盛衰 何だか寂しい。 今日やっと昔のマッチコレクションを見つけたのだけど 思っていたより少なくてがっかり。 蝶類図鑑のマッチラベルはありませんでした。 そのかわり「しあんくれーる」はちゃんと1個残っていたので 登場させます。 他にも大学近くの当時あったサテンのマッチも持ってきました。 民芸調の素敵なマッチラベル「わびすけ」は今も健在かも これをみて懐かしいと思う人がいますやら?
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2008年1月26日 (Sat)
SMCタクマー85mmF1.8ペンタックスMEスーパーにアダプターリングを介して 上記レンズを取り付けています。 現在フジのポジフィルム「トレビ」を入れて撮影中。 フィルム写真を取り巻く環境はいよいよ厳しくなっているようです。フィルムは無くならないと思いますが現像の日数は伸びていますし更に伸びることになるでしょう。現像所の統廃合で遠いところ送りに変わっていくでしょうしやはりデジ眼の台頭で銀塩は壊滅的な状況に近づきつつあるような気がします。 さあどうしましょうか? 私の場合様子を見守りながら白黒写真に趣を変えていくかもしれません。 自家製現像という手がありますから。 このレンズはポートレート向き、太めで重いです。 開放絞りで使うことが多いのでいくつか気に入った作例写真が撮れたらいいのですが、、、。
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2008年1月21日 (Mon)
AF Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D不注意で40センチの高さから落下 お気に入りの上記レンズが故障してしまいました。 不具合はズームリングが重くてほとんど動かない。 絞りリングとピントリングは異常なし。 修理見積もりで15.000円 修理は諦めました。 このズームレンズは50ミリ辺りのズームの中間にあるときに 落下などの衝撃があるとズームリングが壊れやすいそうです。 私のこのレンズはまさに50ミリの位置にピントリングがきていました。 お気に入りのレンズなので折を見つけて中古品をゲットするかも分かりません。 |
2008年1月17日 (Thu)
ミノルタレンズ成人式の撮影で選んだ銀塩カメラがミノルタのX500とα7700i。 それぞれMD35mmF1.8と AF100mmsoftF2.8のレンズをつける。 フィルムは共通でフジアスティア100F 明るいMFの35ミリロッコールレンズは玉数が少ないのか 探している人も多いようです。 少し絞ってf4撮影。気持ちよいほどよく写ります。 Minolta X-500/MD35mmF1.8/ASTIA100F
こちらはAFの100ミリソフトレンズ 目盛り2か3でのソフトフォーカス効果を効かしています。 Minolta α7700i/AF100mmsoftF2.8/ASTIA100F
天気は曇り空で柔らかい光 影ができずポートレート向きでした。 撮影終了間際には光が差し込んできてこのような写真になりました。
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ポジフィルムフジフィルムの数あるポジフィルムから ベルビアとアスティア100Fをとりあげます。 被写体は2008年の成人式 着物姿の新成人です。 まずはベルビア派手めな発色です。
こちらはアスティア100F 落ち着いた発色 肌色の再現に優れています。
風景写真を撮っていたベルビアがカメラの中で 残っていたのでこういった場所で撮影。比較の材料にしました。 娘の晴れ姿を綺麗に残してやろうとデジ一眼に加えて ポジ(アスティア100F)の銀塩写真も残しました。 アスティア100Fを選んだのは肌色を綺麗に表現してくれるから 前にベルビアを使って女性を撮ったことがありましたが おてもやんのような顔になってしまって参ったことがありました。苦笑 |
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2008年1月10日 (Thu)
木の彫刻 2題①欄間 写真は少し前に撮ったので撮影場所を含めて不明 ただ県内のどこかのお寺だったように思う。 欅に施された見事な彫刻は波に朝日がモチーフだろうか? 欄間があるといつもデザインが気になる。 以前骨董市で見た欅に施された重厚な水辺の風景の欄間が忘れられない。
②版木 10年以上前 阿波の里で行われた京都の唐紙老舗「唐長」のプレゼンテーションのために持ち込まれたお店の版木である。 木は欅ではなく桜かなにかだろう。 この後 雲母刷りとかを体験した記憶がある。
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2008年1月1日 (Tue)
OLYMPUS-PEN F新年の第一弾はハーフサイズのシステム一眼レフ オリンパスペンFです。 明るいほうの標準レンズがついています。 Gズイコー オートS 40ミリ F1.4 小さめの金属ボディーには花文字のFそれ以外のローマ字表記には 二種類の異なったフォントが使われていてちょっと不思議 ポジのマウント仕上げをキャノスキャン9900Fでスキャンしました。 相性がよろしくないのかオリジナルよりイメージダウンです。トホホ
専用フードをつけた姿
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